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こんばんは、FXスキャル派のジジイです。

1/30(木)の早朝は、市場関係者が注目していたFOMCの声明発表。緩和縮小は市場予想通りだったようですが、声明発表前のジリ下げでドル円は一時101円台。101という数字を見ると、とりあえず株を買ったり円を売ったりしておけば儲かる相場、という印象がぐっと弱まってきます。しかし、ロングもショートも使いこなすスキャルパーにとっては、腕の見せどころ、稼ぎ時かも知れないです。アベノミクスなんてクソ食らえです。

FOMC前後のドル円チャート
FOMC前後のドル円


さて、ジジイがFOMC以上に注目していたニュージーランドの政策金利は・・・。残念がら、2.5%で据え置きです。声明は引き続き、今後の利上げを期待できる内容のようなので次回に期待します。

NZドル/円のレートはだいぶ下げてしまいました。ジジイは一旦ポジションを公開していたので、どうなったかを一応説明しますと・・・

1枚買い増して、2枚とも決済し、また1枚新規で建玉しました(^o^;)
ちょっと益を出して、当初より良いポジションを持った状態です。

ジジイのNZドル円取引


昔、「ジジイ式スイング」などと言って、こんな感じのトレードをしていましたが、損切りラインを明確に決めて、相当余裕を持った取引量でトレードしないと死亡します(^o^;)

<関連記事>
こどもの日の嘘


ジジイは、利上げ期待でNZドルロングに賭けていますが、NZ中銀は高いNZドル相場をかなり警戒しているようですし、歴史的にもNZドルは相当な高値水準にあります。短期的には、寧ろショートかも知れません。少量とは言えリスクが大きいので、やっぱやめようモードです。というか、この記事の執筆中にポジションクローズ完了しました(^o^;) 1410円ばかりの勝ち逃げ(^o^;)

ニュージーランドの利上げは近々必ずあると思うので、引き続きNZドルはジジイにとっての超注目通貨です。スワップがたくさんもらえる通貨はやはり魅力的です。
しかし、ポジションを公開すると、下手くそがバレバレです。今後は控えます(^o^;)


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こんばんは、FXスキャル派のジジイです。

昨日書きましたとおり、ジジイはニュージーランドの利上げに期待しているのに加え、先週の円急騰でNZドルに値頃感が出てきたため、NZドル円のポジションを作って、しばらくキープしよう、と考えました。

<関連記事>
円急騰!高金利のクロス円とか仕込み時じゃね?


有限実行で、月曜朝の取引開始後間すぐに、NZドル円をロングしたんです。1枚だけですけど。
NZドル円をロング


窓開けでレートが安定せず、たった数分後に30pipsくらい下落したときは焦りましたが、当面放置を決め込んでいたのでそのままに。で、仕事が終わって自宅に帰り、ポジションを確認してみると、70pipsくらいの益が出ていました。「作戦成功。ジジイ冴えてるぜ!」なんて思ったのですが・・・。


なんか、家の中で娘と紙のバットとボールで野球をすることになり、その間、長男(11)がPCでゲームをやりたいと言ったので、やらせたのです。しばらくして長男が、「お父さん、なんかこんな画面が出てきたけど大丈夫?」と私を呼ぶわけです。ぎゃあああああ。どうしてそんなことになったのか、私が大事に育てようと決めていたNZドル円が、クイック決済されておりました orz

NZドル円、事故で利確


「お前、なんてことを・・・」と、しばらく呆然としてしまったわけですが、こういうケースは、冷静に考えればポジションを作りなおせば良いだけのこと。1,2pipsを抜くのに魂を削るスキャルにおいては、誤約定は痛恨のミスですが、中長期の方針が決まっているスイングなら、ミスによる痛手は限定的になります。

というわけで、もう一度エントリー。誤約定の売りよりも安く買うことができたので、長男の罪は完全に消えました。寧ろ、150円のお小遣いを与えても良いかも知れません。

誤って売ったNZドルを再度ロング


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さて、このポジションはしばらく持ち続けるつもりでいるのですが、吉と出るか凶と出るか。NZドルに関して、まずは1月30日の政策金利発表にジジイは大注目しています。

最近、もう一つの趣味の麻雀をやっていてもつくづく思うのですが、投資やギャンブルは、自分に無理のない範囲の金額でやるのが、精神的に余裕を持って冷静な判断をするために非常に大事だと思います。ジジイの場合、スイングで1枚(10,000通貨)なら、十分余裕を持っていられます。

ジジイのもう一つの趣味ブログ → 麻雀初心者はDORA麻雀


おはようございます、FXスキャル派のジジイです。

先週のドル円は、週の始値は104円台前半、週の終値は102円台前半と、大きく動きました。
FXのプライムのぱっと見テクニカルによる今週の予想は次のとおりです。

1/27(月)の週、ドル円ぱっと見

予想は割れています。
ジジイは、上にも下にも大きく動く可能性が結構ある、という点にだけ注意して、大怪我だけはしないようにトレードするつもりです。
ジジイの注目は、1月30日(木)のニュージーランドの政策金利発表です。
今週もよろしくお願いします。


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こんばんは、FXスキャル派のジジイです。

先週は、大幅な円高。理由は、「中国の製造業関連の景況指数が悪化」、「新興国の景気減速懸念」ということで、リスク回避の動きで株価は下がり、為替レートは円高に動きました。ドル円の1時間足はこんなことになっています。


1月24日 ドル円1時間足


これまでの円安、株高トレンドの一時的な調整では?というふうにジジイは思っていて、同じように考える市場参加者も大勢いるわけですが、もっと円高が進行すると思った人もいるから102円台でも売買が成立したわけで、いろいろ思うのは自由ですが、「絶対」はないのが為替の世界であります。


急激な円高の動きがあった一方で、今週ジジイが注目しているのは、1月30日に予定されているNZ中銀(ニュージーランド準備銀行)の政策金利発表です。ニュージーランドの政策金利は、ここ3年間近く2.5%に据え置きされていますが、前回、「必要に応じて政策金利を引き上げる」という声明が出ていて、市場予想でも政策金利引き上げの予想が囁かれているようです。

「来年最初のサプライズはNZの大幅利上げか」 (Bloomberg)
http://www.bloomberg.co.jp/news/123-MY33RW6K50XV01.html

こういった市場予想は既に為替レートに折り込まれてはいるでしょうが、先週の円急騰で、NZドルは米ドルと同程度に下げましたし、もともと米ドルよりも金利が高いので、どうせ仕込んでみるなら米ドルよりもNZドルが面白そうと思っています。もし、レートが円急騰前の水準に戻った上に、NZDのスワップポイントも増えたりしたら、ウハウハな気分になれるかなーと・・・。
もちろん、あらゆる投資にはリスクがありますので、投資はくれぐれも自己責任にて^^


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こんにちは、FXスキャル派のジジイです。

最近は、スマホで電車内の空き時間などにしばしばスキャルをしています。本日は、18:30にロンドン市場で英失業率の発表がありました。米国以外の経済指標にも十分注意が必要と、最近はつくづく感じます。

英失業率発表直後のポンドドルの1分足です。

英失業率発表直後のポンドドル1分足

失業率が、市場予想以上に低下したことが好感され、ポンド急騰です。
ジジイはというと・・。指標自体には十分注意していたはずだったのですが、日中スキャルをやっていたときの指値注文の取消漏れというポケミスで、軽傷を負ってしまいました・・・orz

スマホがあると、スキャルが捗ります。
ジジイのお気に入りは、アイネットFXのiPhoneアプリ i-NET TRADER Mobile です。とても使いやすいです。

アイネット証券

おはようございます。FXスキャル派のジジイです。

先週のドル円は、一旦102円台まで売られたあと、104円を回復しています。アベノミクスによる長期的な円安傾向の調整局面、という見方が多いようですが、為替は何が起こるか分からないです。

FXプライムのぱっと見テクニカルによる今週の予想は以下の通りです。

1/20(月)の週、ドル円ぱっと見


第一近似は大幅なドル高、第二・第三近似はドル売りです。ジジイも、先週に引き続き、大きく上下する可能性は高いと思っています。上にも下にも対応できるように、流れを見ながらスキャル予定です。
今週もがんばりましょう。

FXプライムbyGMO「ぱっと見テクニカル」
こんばんは、FXスキャル派のジジイです。

老舗の低スプレッド業者、FXブロードネットが、ダウンロード版の取引システムをリリースしたと発表しました。

http://www.fxtsys.com/news_temp.jsp?id=397


PC用の取引システムが、Web版とダウンロード版と、別々にあることは、ジジイは悪くないと思います。ダウンロード版のできの良し悪しにもよりますが、一般的にダウンロード版はWeb版よりも使い勝手が良いので、よく使う業者のダウンロード版取引システムは、自宅の愛機PCにはインストールしておくべきです。

が、愛機が故障したり、或いは、出先のPCでポジションの照会をしたり、急遽取引が必要になる場合もあるので、Web版の取引システムも用意しておいて欲しいものです。更に、スマホやタブレット用の取引システムを用意する業者も多く、このあたりでどこまで頑張ってくれるかは業者によって様々です。


というわけで、FXブロードネットのダウンロード版の取引システムですが・・・。
どうもこれは、ジジイが愛用しているアイネットFXのシステムと同じもののようです。こちらがマニュアルです。

http://www.fxtsys.com/pdf/FxtsAirManual.pdf


この2社が同じシステムを提供する理由は分かりませんが、このシステムはとても使いやすいものなので、FXブロードネットのユーザーの方にはインストールをオススメします^^

実はこの2社、iPhone用のアプリも同じものを提供しています。理由は分からないですが、まぁ、iPhoneアプリもとても使いやすいです。スキャルもいけます。

FXブロードネット

アイネット証券


FXスキャル派のジジイです。こんばんは。

スキャルはもちろんですが、デイトレやスイング用の短期的なポジションを作る際は、米国以外の経済指標にも十分注意が必要、とつくづく感じます。日本時間の1月16日 9:30に発表されたオーストラリアの雇用統計が予想外に弱く、豪ドルが急落。サラリーマンのジジイはこの時間仕事中でしたが、豪ドル関連は少し注目していたので、アラートメールが来てびっくりでした。こちらが豪ドル米ドルの5分足です。

弱いオーストラリア雇用統計で豪ドル急落


タイミング良く豪ドルをショートできた方は、スキャルでかなり益が出たと思います。

ジジイは、豪ドルに関しては、前々から金利、スワップポイントの復活を願ってやまないのですが、この経済状況だと先が長そうです。当面の利下げがないことだけを願っています。。。


iPhoneアプリ使いやすい → アイネット証券


FXスキャル派のジジイです。おはようございます。

2014年に入りましたが、ジジイの感じるところによれば、FX各社は低コスト競争に少々疲れ気味で、大盤振る舞いのキャンペーンや、大幅な低コスト化など、積極展開がだいぶ弱くなってきています。しかし、低コスト化に関しては、例えばドル円が限界ならユーロドルやポンドドル、豪ドルドル、ユーロポンドなど、日本人には一見とっつきにくいけど、世界中では取引量の多い通貨ペアでスプレッドの改善を目指すなど、まだまだ伸びしろは残っていると思います。私たち投資家も、ドル円以外の通貨ペアでのスキャルを研究することはとても有意義です。

ドル円、クロス円(クロス円とは、ドル以外の通貨と円のペア)以外の通貨ペアで、意外や意外に狭いスプレッドを実現してくれているのが、ジジイのオススメ業者のひとつ、アイネットFXです。以前にも取り上げましたが、ユーロドルはもちろん、ユーロポンドや豪ドルドルのスプレッドもしょっちゅう1pip未満が提示されます(アイネットFXのスプレッドは固定ではないので、流動性が低い時間帯は大いに開きます)。

アイネット証券


ジジイにとってアイネットFXは、いつの間にかサービスを開始していて、よくよく調べてみたらかなりのハイスペックだった業者です。対照的に、超低コスト業者のDMM FXSBIFXトレード は、たくさん宣伝をして華々しく登場し、すぐに業界の台風の目となって大暴れしはじめた、という印象です。

どちらのタイプでも良いのですが、2014年は前述の3社のような、スキャルパーが「神業者!」と呼べるようなハイスペック業者が、新たに登場して欲しい、とジジイは願っています。FX業者の数は、3年前くらいまでは、新たな業者がどんどん登場して増え続けていましたが、その後は淘汰・統廃合が進み、業者数がだいぶ減ってしまいました。

各FX業者のハイスペック化、新たなハイスペック業者の登場を願ってやまないジジイです。
トレーダーにとって、特にスキャルパーにとっては、業者のスペックはとても重要です。


おはようございます。FXスキャル派のジジイです。

先週のドル円ですが、金曜日に発表された米雇用統計の結果が弱く、大きく値を下げています。先々週から、105円を跨いで行ったり来たりしていましたが、雇用統計発表後は一時103円台、週の終値は104円台前半でした。


FXプライムbyGMOのぱっと見テクニカルによる今週の予想ですが、3つの予想が全て、円高予想になっています。
ファンダメンタルズ的にも、アメリカの経済に関する楽観的な見方が、弱い雇用統計で失望に変わっていると思います。

1/13(月)の週、ドル円ぱっと見


今週は、大きく動いた後の週。材料次第で乱高下があると思います。思わぬ怪我をしないよう、気を引き締めて行きましょう。今週もよろしくお願い致します。

FXプライムbyGMO「ぱっと見テクニカル」

こんばんは、FXスキャル派のジジイです。

FXプライムbyGMOからのミニニュースをひとつご紹介です。

1月10日にFXプライムから以下のメールが届いたのですが、はじめ、何を言っているのか全く「?」でした。

FXプライム『選べる外貨』の100万通貨超の取引手数料が無料に


これ、意味分かる人いますか?
まさか、100万通貨超の取引はスプレッドがゼロになるのだろうか?とか考えてしまいました。公式HPにもまだ情報がないようだし、一体何なの?と少々調べてみたら・・・

答えは単純と言えば単純で、FXプライムの「選べる外貨」では、今までは、100万通貨超の取引にはスプレッドとは別に、別途1万通貨あたり0.5銭の取引手数料がかかっていた、ようです。「選べる外貨」のドル円のスプレッドは0.5銭固定ですが、100万通貨超の取引の場合は、1銭固定になる、ようなものですね。それが、1月13日から無料になるということです。

というわけで、ジジイのような一般庶民には、まったく関係のない話でした。
FXプライムで、100万通貨超でスキャルをしている一部の富裕層トレーダーにとっては、とても嬉しいニュースでしょうけど、そういう人は何人くらいいるのかなー?

FXプライムbyGMOさん、このメールの記述は少し分かりにくいかと。
一般庶民がすぐ理解できるように、お願いできればと思います(^o^;)

JASDAQ上場のFX会社・FXプライムbyGMOの『選べる外貨』


こんばんは、FXスキャル派のジジイです。

外為ジャパンも豪ドル円のスプレッドを0.8に縮小します。現状は、1.2銭原則固定なので、大幅な縮小です!
日程は、DMM FXと同じく、1月13日(月)からです。

http://www.gaitamejapan.com/support/news/2014/2014011002/


実はDMM FXと外為ジャパンは、現在どちらも株式会社DMM.com証券が運営するサービスとなっています。ので、いろいろ考えるところあって、同時に同じ水準へのスプレッド縮小を行うことになったものと想像します。


大変ありがたいことではあるのですが、せっかく1社で2つのFXサービスを提供しているので、特色を持った2つのサービスにしてくれたら良いのに、なんてジジイは感じます。一方はコスト(スプレッド)、もう一方はひたすら約定力を追求したり、など。将来的に1つのサービスに統合、というのは個人的には反対です。


まー、DMM.com証券は、急成長を遂げているDMM.comの子会社なので、この先の展開は十分考えているものと思います。投資家にとって最善のサービスを提供し続けてくれるものと信じています。


新規口座開設で最大1万円キャッシュバック! → 外為ジャパン


こんばんは、FXスキャル派のジジイです。

豪ドル円のスプレッド縮小競争が、徐々にですが進展しています。ジジイの想像ですが、FX各社はドル円のスプレッド競争で消耗戦を続けるのはさすがにきつくなりつつあり、他の通貨ペアでの勝負に移ってきているのではないか、と考えます。

豪ドル円のスプレッド改善は、昨年11月以降、以下のように FX nano、SBIFXトレード、GMOクリック証券が行っています。

<関連記事>
FX nano!豪ドル円のスプレッド縮小!
キタ! GMOクリック証券が豪ドル円スプレッド縮小!
SBI FXトレードも豪ドル円スプレッドを縮小\(^o^)/


DMM FXの豪ドル円スプレッドは、現在、1.0銭原則固定ですが、1月13日(月)より、業界トップ水準に並ぶ 0.8銭原則固定 に縮小されます。
うれしいニュースです(^o^)

http://fx.dmm.com/press/id/index/921/


数年前は考えにくいことでしたが、今や豪ドル円は、スキャル向けの通貨ペアのひとつです。また、豪ドル円を1万通貨ロングすると、1日約60円という、クロス円随一のスワップポイントをもらえます。

DMM FXさん、ありがとう。他社も頑張ってください\(^o^)/

FXを始めるなら≪DMM FX≫にお任せ!

こんばんは、FXスキャル派のジジイです。

FXプライムが、1月の新規口座開設キャンペーンで、なかなかの大盤振る舞いです。

以下、公式サイトからの転載です。(※「上記期日」は、2014年3月1日午前6時59分)


1.上記期日までに1回以上ログインしたら、100円をキャッシュバック
 ※すべての取引ツール(特設サイトおよび選べるミラートレーダーを除く)

2.上記期日までに入金したら、400円をキャッシュバック
 ※入金額に設定はありません。
 ※入金日はお客様の代表口座に反映された時点です。

3.上記期日までに『選べる外貨』で1回以上取引したら、2,000円をキャッシュバック
 ※初回取引数量に設定はありません。

4.上記期日までに『選べる外貨』で10万通貨以上の新規取引を完了したら、2,500円をキャッシュバック

5.口座開設日の翌日から起算して10日以内に1~4の条件をすべて達成したら、さらに2,000円をキャッシュバック



条件が細切れになっていますが、最大の7000円キャッシュバックまで狙うのが得策です。難しくありません。
要は、口座開設の翌日から10日以内に、片道10万通貨の取引をすれば、全部の条件を達成になるので、7000円のキャッシュバックをもらえます。この条件・金額は、ここ最近のFX各社のキャンペーンの中では、かなりコストパフォーマンスが高いです。

FXプライム(選べる外貨)は、狭いスプレッドと強い約定力を兼ね備えた安心業者で、口座を持っていれば、ジジイが愛用しているぱっと見テクニカルも利用可能です。スマホやiPad用の取引ツールも充実していて、ジジイがひいきにしている優良業者のひとつです。口座開設がまだの方には、非常にオススメできる業者なので、この機会に7000円キャッシュバックの獲得をご検討ください。

口座開設 → FXプライムbyGMO


おはようございます。FXスキャル派のジジイです。

ドル円は年初から結構動いています。1月3日に、104円も割るか、というところまで売られましたが、その後は買い戻され、週の終値は104円台の後半でした。

FXプライムのぱっと見テクニカルによる今週の予想は以下の通りです。

1/6(月)の週、ドル円ぱっと見


第一近似は大幅なドル買い、第二、第三近似はドル売りです。
今週は、金曜日に米国の雇用統計の発表を控えている他、重要指標が目白押しなので、ファンダメンタルズにも注意が必要そうです。スキャルパーにとっては稼ぎどころの1週間になりそうなので頑張りましょう。

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FXスキャル派のジジイです。こんにちは (^O^)/

マネーパートナーズのFX nanoは、定期的に自身のスプレッドとスリップページに関するレポートを公式サイトで報告してくれています。ジジイは、さすがにクリスマス中で取引が停滞する12月24日~25日頃は、原則固定のスプレッドを維持できないだろうと思っていたのですが・・・。結果は下記ページで報告されているとおり、ドル円0.3銭、ユーロ円0.7銭などの原則固定スプレッドを維持しました。

http://www.moneypartners.co.jp/news/archives/2013/nanoMondayreport.html


これは凄いです。1年中で最難関と思われるクリスマスにスプレッドが開かなかったとなると、完全固定と言ってもほぼ間違いでないレベルだと思います。今後は、東日本大震災か、米国同時多発テロ級の天変地異や大事件が起こらない限り、FX nanoのスプレッドが開くことはないと思います。恐るべし。

FX nanoは、スプレッドが狭く、開かないだけでなく、約定力が強い、スワップの金額が大きい、など利点が多いです。取引量が制限されている、通貨ペアが少なめ、などの弱点もありますが、初心者や、それらの弱点が気にならないトレードをしている人にとっては最強のFX業者になります。
2014年からFXを始める方や、2014年から新たな気持ちでトレードする方は、是非ご検討ください!

FXのマネーパートナーズ

FXスキャル派のジジイです。新年明けましておめでとうございます m(_ _)m

2014年のジジイは、市場から退場させられることなく、「ジジイ式2」に続くFXで安定的な収益を得られる取引手法を確立できれば、と思っています。まぁ、言うのは簡単ですが、FXで儲けるというのはとても難しいことなので、無茶をしないでマイペースで参りたいと思います。

さて、正月休み中も、元日を除いて為替市場は動いていて、FX取引は可能でした。ジジイは、スマホで取引の機会を伺っていましたが、殆ど見送り。1月2日の24:00に発表された米国の重要指標、「ISM製造業景況指数」のタイミングで少しだけドル円でスキャルをしました。結果は以下のとおりで、510円の益です^^; 使った業者はアイネットFXです。

新春スキャル^^;


今年もマイペースで頑張ろうと思います(^o^)

アイネット証券


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