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カナダの国家は、オー・カナダです(^o^)

カナダ 国歌「オー・カナダ(O Canada・Ô Canada)」
http://youtu.be/-Mx8hE7TGIg

外国為替市場では、予想に対して想定外のことが起こると、相場が急変します。じゃじゃん。
予想外の利下げでカナダドル急落!!
アイネット証券のiPhoneアプリは使いやすいです(^o^))


カナダ中銀が、政策金利を市場予想の「1.00%据え置き」に反して、「0.25bp引き下げ0.75%」としたため、カナダドルが暴落しました。為替市場は油断も隙もありません。

ジジイは、下がったところでロングしてみて、400円勝ち逃げです(^_^;)

ジジイは、FXでは各国の金利差が大きいほうが面白い、と思っているので、今回の利下げは少し残念です。

アイネット証券

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こんばんは、FXスキャル派のジジイです。
今のジジイの関心事は、スイスショック後のFX各社の影響なのですが・・・
影響はない、もしくは軽微という情報を出してくれている業者が結構あります。

FXプライムbyGMO 「業績に与える影響なし」
https://www.fxprime.com/information/important.html?year=2015&month=01&news_id=1652&c=137

みんなのFX 「お客様に対する未収金が僅かに発生しましたが、当社に与える影響は極めて軽微」
http://min-fx.jp/press/id/index/1685/

OANDA JAPAN 「お取引、ご入金、ご出金等も通常通り、滞りなく実施できますので、どうぞご安心ください。」
http://www.oanda.jp/cms/index.php/announcement/news/197

FXTF 「本日15時現在未回収は3件を残すのみ」
http://www.fxtrade.co.jp/support/223511

マネパ 「当社におきましては、スイスフランの急騰に関連した損失は生じておりません」
http://www.moneypartners.co.jp/news/archives/2015/20150119_01.html

マネースクウェアジャパン 「当社はスイスフランを取り扱っていない為に当社の連結業績に与える影響はございません」
http://www.m2j.co.jp/pdf/press/270119_InfluenceOfSwissfrancFluctuation.pdf


こういった情報を素早く出してくれるFX会社を、ジジイは評価したいです。

FXプライム トレイダーズ証券[みんなのFX] OANDA Japan  外国為替証拠金取引のマネーパートナーズ 株式会社マネースクウェア・ジャパン


一方で、英アルパリはご臨終、また、こちらの日経新聞の有料会員限定記事によると、米FXCMは経営危機、英IGグループは最大で3000万ポンド(約53億円)の損失計上の可能性、マネックスグループは未収金1億6000万円とのことで、影響を受けている会社もあります。

ユーロスイスをロングしていた人は本当に気の毒です。確かに、何も警戒せずに大量のポジションを持つのはどうかというところもありますが・・。一方で、日本人ではスイス円をロングしていた人も結構いるはずで、羨ましい限りです。。。

こんにちは、FXスキャル派のジジイです。

知っている人は知っていることですが、JFX株式会社のMatrix Trader は、実はヒロセ通商LionFXのホワイトラベルであり、システムスペックが同一です。スワップポイントは全く同じ、配信されるレートも寸分の狂いもないものです。

ジジイはここ最近、LionFXで、毎月たくさんトレードをしてキャンペーン商品を頂いているのですが、キャンペーンの商品次第で、Matrix Traderを使うか、LionFXを使うか、月初にまず検討するようにしています(笑)。また、一方で取引量がキャンペーン商品の上限に達した場合(それ以上いくら取引してももらえる商品が変わらない状態)、他方を使うように心がけております(笑)。

というわけで、2014年12月は、ヒロセ通商からもJFXからも、食品を大量に頂きました(^o^)
JFXからは、「助っ人おかず」を頂きました。

JFXから「助っ人おかず」大量獲得(^o^)


ヒロセ通商は、自社ブランドの入ったオリジナル商品をくれるのに対し、JFXは市販の食品をそのままくれるような感じ見たいです(笑)。ま、別にそれは結構ですので、今後も2社とも、頑張って頂きたいです。この2社、スプレッドがかなり狭い上に、約定も申し分ない速さ、ツール、キャンペーンもとても充実していて、オススメです。

MATRIX TRADER

ヒロセ通商【LION FX】

おはようございます。FX投資スキャル派のジジイです。

ヒロセ通商LionFXの2014年12月のキャンペーンで、カレーとご飯を大量に頂きました(^^)v
これって、金額に換算すると、高めに見積もっても1万円程度かと思うのですが、FXの口座に1万円入金してもらうより、こういった食品が大量に送られてきて、日々、山積みになっているのを眺めてニヤニヤするのはなかなか良いものです(笑)。

ヒロセ通商からカレー大量獲得(^o^)

ジジイはもともとカレー大好きです。ヒロセのカレーはどれも美味しいのですが、今回の4種で強いて順位をつけるなら、

両建てカレー > チキンカレー > キーマカレー > 乙カレー かなぁ。

どれも美味しいです!
LionFXでは、食品プレゼントのキャンペーンが毎月恒例になっています。今回のカレー4種も定期的に登場するので今後も注目です!

ヒロセ通商【LION FX】

こんにちは、FXスキャル派のジジイです。

さてさて、大騒ぎとなったスイスショック。ジジイは、今回はたまたま、関連するポジションを持っていませんでしたが、為替市場では、こんなサプライズがまたいつ起こるか分からない、ということは肝に銘じておかねばならない、と痛感させられました。

関連ニュースを見ると、英国のFX会社「アルパリUK」が、スイスショックにより破綻してしまったようです。なんで、スイスショックでFX会社が破綻するのかというと、この会社を利用していたたくさんの個人投資家の残高がスイスショックによってマイナスになってしまい、それをアルパリUKが肩代わりすることになってしまうからです。マイナス残の個人投資家は、マイナス分をアルパリUKに返す義務がありますが、すぐに全て回収できませんし、とても返せないほどのマイナスになってしまった投資家も多いと思います。

ではなぜ、たくさんの個人投資家の残高がマイナスになってしまうのか、ですが、それは超急激な相場の変動が原因です。スイスショック直前のユーロスイスは、1ユーロ=1.20フラン をわずかに上回る水準で推移していました。1ユーロは絶対に1.20フランよりも安くならない、と公約していたスイス中銀を信じて、「この水準なら当然ユーロ買いだぜwww」と、ユーロスイスのロングを保有していた個人もきっと多かったと思います。大量保有者も多かったことでしょう。

この状況で、スイスショックが起こり、ユーロスイスが超短時間で暴落したわけです。「超短時間で」というところがポイントです。1.20の防衛ラインを信じてユーロスイスをロングしている人でも、用心深い人は、防衛ラインが突破される可能性を考慮して、例えば1.198 にストップロス注文を入れておきます。また、レバレッジを利かせて大量保有している場合は、ストップロス注文を入れていなくても、防衛ラインが突破されて間もなくのところで、ロスカット注文が執行されます。

ところが、このストップロス注文というのがクセモノで、1.198で注文しておけば必ず1.198で約定される、というものではないわけです。「たまたま」そのFX会社のBIDレートに1.198が提示されれば、そのレートで約定されますが、提示されるレートは1.20から一気に1.10までぶっ飛ぶこともあります。今回は恐らく、そのくらいぶっ飛んだのだと思います。すると、1.198売りのロスカット注文を入れていても、1.10売りで約定されてしまうわけです。スイスショックでは、ロスカット注文を入れていても、大損失を防げなかったという点が、1トレーダーとして大変ショッキングです・・・。

言うまでもなく、FXは証拠金取引なので、自分が預けた証拠金の何十倍もの金額のユーロスイスのポジションを保有することができるので、1.10売りで約定されることで、証拠金を大幅に上回る損失が出る、というわけです。


やはり、「超短時間で」為替相場を変動させてしまったスイス中銀の発表は罪深い、とジジイは思います。アルパリUKはそのせいで破綻しました。社員は、その家族は・・・?少しずつ弱気なコメントを出すとか、相場をここまで急変させないやり方はいくらでもあったのではないかと。。。
また、今後国内のFX業者の倒産もないか、少々心配です。英国や欧州と違って、日本ではスイスフランの取引量は限定的である点が救いですが、FX関連サイトを見て回ると、スイスショックで大儲けした人もいますが、大損して口座残高が大幅なマイナスになった人もいるようです。国内FX会社は、この肩代わりに耐えられるのでしょうか・・。耐えられたとしても、収益が悪化し、スプレッドなどのサービス面で今後悪影響が出てくる可能性もあるのではないかと。
スイス中銀さん、本当に余計なことをしてくれましたな・・。


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こんにちは、FXスキャル派のジジイです。
最近、いろいろとバタバタしていてブログの更新をサボっていたのですが、FXの歴史に残る超大事件が発生しましたので、コメントを残しておきたいと思います。はい、1月15日の「スイスショック」です。

ジジイはこの日、勤務先の宴会に出席していて、スマホをコートのポケットに入れたまま、離れた場所のハンガーにコートを掛けてしまっていたので、完全に無防備な状態でした。スイスフランの暴騰は、18時53分頃だったようですが、スイスショックのことを知ったのはずっと後でした。もし、関連ポジションを持っていたら、と考えると本当にぞっとします。

ジジイはスイスフランの取引はめったにしませんが、ユーロスイスの1.20の防衛ラインについては、設定されたときにブログの記事にしていたので頭の片隅にはありました。2011年9月6日の話なので、3年以上も前ですね。

<関連記事>
スイスフランの2時間足を見てみる (2011年9月10日アップ)

スイスショックについては、経緯をご存知でなかった人も、ググってみるとすぐに理解できると思いますが、概要はこんな感じです。

2011年9月6日
スイス中銀「ちょwww スイスフラン高すぎwww 1ユーロ=1.20フランよりもフランが高くならないように、永久にフラン売り続けることに決めたわw」
 ↓
スイスフラン暴落。この日以降、1ユーロ=1.20フランの防衛ラインが死守される。
 ↓
2015年1月15日
スイス中銀「やっぱ、フランの売り介入やめたわwww」
 ↓
スイスフラン暴騰。急激な相場変動により、口座残高が大幅なマイナスになる個人続出。余波で破綻するFX会社も。


2011年9月頃以降のユーロ/スイスの週足
2011年9月以降のユーロ/スイスの週足


まずジジイが言いたいのは、スイス中銀はもっと非難されて然るべきでは?というところです。2回も大騒ぎ起こしました。2011年の為替介入発表のときも、相当な騒ぎでしたが、今回のスイスショックはさらに大きく、為替業界にとって「9.11(米国同時多発テロ)に匹敵する衝撃」とコメントしているライターもいます。

中銀、政府にとって、自国通貨高は深刻な問題だと思うので、介入自体はやむを得なかったのかも知れませんが、結果的にやり続けられなかったことを公約した罪は小さくないのではないかと。また、防衛ライン撤廃の発表のやり方も、少しずつそれを匂わせるとか、もっとうまい方法はなかったのかなーと思います。超急激な相場変動によって、大きな負債を抱えることになった個人も多く、きっと自殺者も出るでしょう・・・。今回の発表で実際に破綻してしまったFX会社があることも見逃せません。

というわけで、FX会社の破綻などについて、更に別記事でコメントしてみたいと思います。いつも応援ありがとうございます(^o^)

アイネット証券

こんにちは、FXスキャル派のジジイです。

最近ジジイがひいきにしているFX業者は、ヒロセ通商(LionFX)です。スプレッドが十分狭い、キャンペーン(キャッシュバック、食品プレゼントなど)が充実している、約定が早い、ツールが使いやすい、など、非常に優秀です。

中でも、キャンペーンは非常に充実していて、毎月の食品プレゼントは飽きさせない内容でジジイはいつもとても楽しみにしています。先日記事にしましたとおり、12月下旬にはおせちを頂きました。

そのLionFXの2015年一発目のキャンペーンは、福袋のプレゼントです!
こちらが紹介ページなのですが、「目玉商品」はなかなかすごい!

http://hirose-fx.jp/landing/1501zffb/

iPad、欲しいなぁ。ジジイの自宅にあるiPadは第二世代と呼ばれるかなり古いもので、ストレージの容量も少ない。かといって、自腹で買い換える余裕もない状況なので、当たらないかなぁ。これだけ高価なものを、5名にプレゼントしてしまうという内容なので、結構奮発しているキャンペーンではないかと思います。

目指すはもちろん、12月中に片道800万通貨以上の取引による「スーパープレミアムコース」です。見事福袋を獲得した暁には、中身は当サイトで公開しようと思っていますので、お楽しみに(^o^)

口座未開設の人は → ヒロセ通商株式会社


おはようございます。FXスキャル派のジジイです。
今日から仕事の人が多いと思います。ジジイもです。まー、頑張りましょう。

ドル円は、先週は120.74まで買われ、週の終値は120.49です。
FXプライムのパッと見テクニカルによる今週の予想は以下の通りです。

1/5(月)の週、ドル円ぱっと見


第一近似は一時的に売られますが買い戻される動き、第二、第三近似はやや上に行く感じです。値動きは相変わらず大きめになる可能性があるので、ストップロス注文は必須ですが、ロング主体で良さそうに思います。ジジイはドル円は様子見の予定です。今週も頑張りましょう。

大好評!1クリックで将来の値動きを予測できる「ぱっと見テクニカル」!

新年あけましておめでとうございます。FXスキャル派のジジイです。
今年もトレードの方、頑張って行きたいと思います。よろしくお願い致します。

2015年から、FXを始めるぜ!という方も多いと思います。国内のFX業者数は、ここ数年減少傾向にあるものの、ジジイが簡単に思い出せる有名どころだけでも両手で数えきれないくらいはありますので、初心者の方にとっては選択肢はまだまだ豊富にあります。現在生き残っている業者はどこも優秀で、それぞれに長所・短所があるので、絶対にココが良い、というところはありません。ではどこにしようか、というときのとっかかりの一つとして、新規に口座開設をすると現金をキャッシュバックしてくれる業者がたくさんあるので、それらの業者を使ってみることをジジイはオススメします。使ってみて気に入らなかったり、他も試したみたいという気持ちになったら、キャッシュバックだけもらって他の業者に乗り換えてしまっても、まったく問題ありません。

簡単条件で500円~8,000円。8,000円もそんなに難しくない! → FXプライムbyGMO

10枚(片道5枚の往復で可)で5,000円! → トレイダーズ証券

ポンド円片道10枚で10,000円! → ヒロセ通商【LION FX】

ユーロ円片道20枚などで10,000円! → JFX株式会社

口座開設のみ!ノーリスクで500円! → SBIFXトレード

3,000円までは超簡単条件!頑張れば50,000円も狙える(2015/3/31まで) → マネースクウェア・ジャパン

新規10枚で500円、100枚で5,000円、500枚で10,000円 → マネーパートナーズ

新規100枚で5,000円 → GMOクリック証券

新規100枚で5,000円 → 外為オンライン

新規200枚で10,000円 → FXブロードネット

新規200枚で5,000円 → ライブスターFX

新規400枚で10,000円。スマホ1取引で1,000円! → DMM FX

新規400枚で10,000円。スマホ1取引で1,000円! → 外為ジャパン


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