FXでスキャル派の方、スキャルを始めたい方、スキャル(スキャルピング)とは何か学びたい方はお立ち寄りください。スキャル向けFX業者の紹介・比較や、各社のキャンペーン情報を紹介しています。勝率99%の独自スキャル手法も無料で公開してます。
こんにちは、FXスキャル派のジジイです。
11月8日の西宮国際ハーフマラソン、来年2月の丸亀国際ハーフマラソンに向けて、軽くトレーニングをしております(^^;

自称「スキャル派」のジジイにとって、FX各社のスプレッドの狭さは、メシの種であり、基本的に狭ければ狭いほどありがたいものです。ジジイおすすめFX会社のひとつ、トレーダーズ証券「みんなのFX」も、今までキャンペーン期間限定だったドル円のスプレッドをついに恒久的に原則0.3銭固定に縮小してくれます。

トレイダーズ証券

みんなのFXは、スプレッドも業界トップクラスですし、ツール、約定力、キャンペーンなども強く、ジジイの中で総合力がかなり上位のFX会社です。

今回のニュースはとても明るいものですが、もっともっと、各社に頑張って頂きたいので、敢えてネガティブな言い方もしてみます。

まず、みんなのFXの0.3円原則固定は、時間帯が限られています。「AM8:00~翌AM2:00」の期間限定なので、1日24時間のうちの6時間は、0.3銭原則固定ではありません。今までの感じだと、1.0銭程度まで開くようです。これは、0.3銭原則固定を謳っている他社にはない制約なので、早く何とかして頂きたいところです。

次に、ドル円のスプレッドに関しては、時代はすでに0.3銭未満の争いに突入気味ということです。
SBIFXトレードは、1回の注文数量1万通貨までなら0.27銭原則固定、50万通貨までなら0.29銭原則固定です。
MATRIX TRADERは現在、キャンペーンのキャッシュバックをフルに活かした場合、ドル円の実質スプレッドは0.267銭です。同様に外為どっとコムは0.285銭、ヒロセ通商【LION FX】は、0.3銭原則固定ですが、取引量に応じて別途食品をプレゼントしてくれます。
というように、ドル円の実質スプレッドはすでに0.3銭未満の領域での争いになっています。

ですので、みんなのFXも、他社も、スプレッド競争でもっともっと奮起して頂きたいところです(^o^)





こんにちは、FXスキャル派のジジイです。

「みんなのFX」をここ最近スキャルで活用していたところ、突然、「みんなのバイナリー」の解説小冊子をプレゼントしてもらいました。

「みんなのバイナリー」の解説小冊子を獲得!「みんなのバイナリー」の解説小冊子を獲得!

とても分かりやすい内容で、「バイナリーもちょっとやってみるかな」、という気にさせてくれる内容でした。「みんなのバイナリー」は、1回の取引を最低50円から始められて、ペイアウトは一律1,000円という内容です。FXの経験が1年以上必要なので、まったくの初心者の方は取引できませんが、1年以上の経験がある方なら、数千円~1万円くらいの証拠金で気軽に始めることができます。

トレイダーズ証券

この小冊子、もし欲しい方がいれば差し上げますので、左下の「ジジイに物申す!」のコーナーからコンタクトしてください。


おはようございます。FXスキャル派のジジイです。

9月15日から、ヒロセ/JFX がユーロ円と豪ドル円のスプレッドを縮小しています!ジジイはこのニュースに注目しております。

ユーロ円は0.6銭原則固定に、豪ドル円は0.7銭原則固定に縮小となります。スプレッドだけを見ると、業界トップを走るDMM FXトレイダーズ証券 などに、頭一つ負けている状態ですが、ヒロセ/JFX は、恒常的に実施している取引高によるキャッシュバックキャンペーンがあるので、キャッシュバックを考慮するとユーロ円は0.5銭原則固定、豪ドル円は0.7銭原則固定となり、トップ業者に並びます。加えて、ヒロセ/JFX は取引高による食品プレゼントがあるので、その点まで考慮すると、業界単独トップに立った、と言っても過言ではない状況です。

ジジイは、この改善を受け、ヒロセ/JFX の利用再開を検討しています。以前、ジジイはヒロセから毎月のように大量の食品をGETして、ブログに写真もアップしていたのですが、取引条件の若干の違いを考慮し、しばらくヒロセ/JFX の利用を止めていました。ユーロ円、豪ドル円はかなり有利な条件になっているので、10月頃からの利用再開を検討中です。また食品画像をアップできるよう、頑張りたいところです。

FX取引ならヒロセ通商へ





おはようございます。FXスキャル派のジジイです。

最近ではFXの自動売買システムが、各社からいろいろ提供されていますが、今ジジイが試してみようかと検討中なのが、アイネット証券の「ループ・イフダン」です。今回は詳細な説明は省きますが、概ね、その名称から想像がつく自動売買システムで、レンジ相場はもちろん、上昇相場、下降相場でも利益を狙えて、少額で始められるシステムです。

シストレi-NET

この「ループ・イフダン」、ジジイのように参入検討中の投資家向けに、定期的に無料のセミナーをやってくれています。こういうのって、本気でやろうと思っている人、ある程度ひやかしでも、興味がある人にとって、とても良いと思うんですよねぇ。毎月3~4回くらい開かれているようで、定員は20名のときもあれば、定員たったの5名で開催するときもあるようです。

難点は、今のところ会場が東京だけっぽいところ。四国在住のジジイは、ちょっと参加が難しいです・・・。せめて大阪でも開催してくれたら。アイネット証券に要望を出してみよう。

アイネット証券に限らず、無料のセミナーを行っているFX会社は探せばいくつもありますので、時間をとれる方はそういったものを利用してみるのは良いと思います。多くは初心者向けですが、そうでないものが見つかるときもあります。

アイネット証券

おはようございます。FXスキャル派のジジイです。

先週のドル円は、前半は買われて120円を回復、後半は動きの少なめでした。FXプライムのぱっと見テクニカルによる今週の予想は以下のとおりです。

9/14(月)の週、ドル円ぱっと見


今週は、いよいよ米国の政策金利が発表されます。利上げ予想は減っているものの、未だに利上げ予想もあり、まったく予断を許さない状況です。発表までは、ぱっと見テクニカルの予想どおり動きが少ないかもしれませんが、発表後は大荒れになる可能性が高いと思います。ポジションは事前に整理しておくのが無難でしょう。
今週も頑張りましょう。

大好評!1クリックで将来の値動きを予測できる「ぱっと見テクニカル」!

おはようございます。FXスキャル派のジジイです。

為替相場は今週も荒れそうな予感です。うまくやれば、スキャルでがっつり稼げそうなので、頻繁にスマホでチャートを確認しながら、流れに乗ってロングもショートもありと思っています。

FXプライムのぱっと見テクニカルによる今週の予想は以下の通りです。

9/7(月)の週、ドル円ぱっと見


ぱっと見テクニカルは、過去の実際のチャートに基づく予想なので、参考になりますが、ジジイは、今週はもっと荒れそうな予感がします。
今週もがんばりましょう。

大好評!1クリックで将来の値動きを予測できる「ぱっと見テクニカル」!


こんばんは、FXスキャル派のジジイです。
だいたいの人が分かっているような、米国の利上げを巡る状況を、だらだらと書き綴ってみます。

いわゆる「中国不安」で市場が荒れ始めたのは、8月も下旬に入ってからでした。それまでは、米国の利上げは9月が有力視されていました。中国不安によって、FRBは「いまはちょっと無理www」モードになるだろう、という予想が増えましたが、その後徐々に、「9月利上げ、行けるっしょ」という声も増えました。

9月を見送れば12月、というのが従来からの定説です。9月と12月のFOMCの会合後には、イエレン議長の記者会見が予定されているからです。が、ここに来て、10月利上げ説がかなり有力になっているようです。「中国不安があるから、9月はやめよう。けど、12月までは待てないから10月で。議長会見は臨時でやればいいじゃん」という感じ。

ジジイは、先週末、9月4日の雇用統計の結果次第で、9月に利上げするのか、しないのか、方向性が見えてくるのでは?って思っていたわけですが、ジジイ以外にもそう思っていた人は多かったと思うのですが、方向性は依然はっきりしません。雇用統計の結果は市場予想より結構弱かったのですが、予想よりは弱くても雇用はだいぶ改善しているので、景気は着実に回復している、という見方が強いようです。

利上げするのか、しないのか。あと2週間足らずで結果がでますが、してもしなくても、為替相場は大きく動きそうです。面白くなってまいりました!


アイネット証券

こんばんは、FXスキャル派のジジイです。

自称「スキャル派」のジジイですが、FXの「スワップポイント」に、わりと敏感です。いかにも素人っぽい考えですが、FXの魅力の一つだと思っています。

安定的な通貨ペアで、比較的多めのスワップポイントがもらえる「豪ドル円」ですが、ここに来て各社、金額を下げています。スワップポイントはFX会社によってバラバラですが、1~2か月前までは、おおむね50~60円くらいだったものが、9月3日現在で40~50円くらいに下がっています。

少し前にあるFX会社に、スワップポイントが減らないように、もっと頑張ってくださいよー、みたいな意見をあげたら、「スワップポイントは当社の努力ではなく、スワップ市場によって決まるものなので」みたいな内容の、少し素っ気ない返答をもらったことがありました。FX会社の努力が全くないということはないと、ジジイは思いますが、スワップポイントは市場の動向中心で決定されてくるものらしいです。ベースとなるはずのオーストラリアの政策金利自体は、RBAが9月1日にを2.0%に据え置いているので、スワップポイントが現在の水準から大きくかい離するということはないと思いますが、今までの経過を見ていると、40~60円くらいのレンジ内で、スワップ市場の動向によって変化する、というところのようです。

常に、他社比で多めのスワップをくれる → ライブスターFX