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こんにちは、ジジイです。

ジジイは2012年に株式会社を設立し、その後は代表を妻に譲り、最近のFX取引はすべて、妻が法人名義の口座を使って行っています。ジジイの個人名義での取引は、2012年まではいろいろと行っていましたが、最近では少なめになっています。

のはずなのですが、先日、税務署から電話があり、ジジイ個人のFX取引で、税金の未納の疑いがあるから、過去5年分の取引明細を提出しろ、と言われました。そんなもの、逃げも隠れもできないのだから、そっちで勝手に調べればいいじゃん、という話を当然したのですが、ジジイの方で資料を用意するよう、押し切られました。法人の顧問税理士に、こんな面倒くさい要請は無視できないのか、と問い合わせてみたところ、協力しないと罰則があるから、実質的に強制です。という回答でした・・・。

というわけで、いろいろとブーたれながら、先方が指定の「紙の」取引明細を税務署に送り付けたところ、だいぶ経ってから送られてきた通知がこれです。

税務署からの通知

正義は勝つw 面倒かけさせやがって。
以前に、税金の還付に関して間違った案内をさせて非常に不快な思いをさせられたこともあるし、税務署員って本当にきらいです。

税務調査って、怪しいと思っても2~3年はわざと泳がせる、というような話も耳にします。今回のもそれなのかな。
本当に最低のやり方だな。
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こんにちは、ジジイです。
気が付けば2ヶ月半ほどもブログの更新をサボっておりました。
日々スキャルに多忙で、ブログの更新に手が回らない、というのが本音です・・・。
ふと思ったのですが、FXブログを日々律儀に更新しているものの、当人が実際に取引をしているのかいないのか不明な人は、FXではあまり勝っていない人の可能性が高いのではないでしょうか・・・(笑)

さて、2ヶ月半前に新たに開発したスキャル手法を巡って、あるFX業者との攻防を行っているという記事を書きましたが、その後どうなったかというと、取引量は減らして継続的に取引を行っていたところ、取引の停止を一方的に宣言され、その後、電話やメールで交渉した結果、決裂し、口座まで解約させられてしまう、という結果になりました・・・。

FX業界の闇の部分、タブーの一部を知ってしまったような感じです。この状況、手法を広く公開するか、手法を販売して小銭稼ぎをすることを検討していたのですが、結局やめてしまいました。このスキャル手法を利用可能な業者はただ一つだと思っていたのですが、新たに2社を発見したからです。初めの1社ほどの荒稼ぎはできないのですが、ここ1ヶ月は、新たな2社のうちの1社で安定的な利益を上げることができました。

ところが、その1社からも、この手法に関する警告が来て、とりあえず、取引量を1ショットで10万通貨までとするように制限を言い渡されてしまいました。現在、この1社と交渉中で、今回は、用いている手法の詳細を説明することで、規約違反の方法ではないから取引を制限することはできないはずだ、という交渉を行っているところです。最終的には、向こうの判断で取引をいつでも停止されてしまう可能性があるわけですが、そうなったら、SNSで手法を公開したり、週刊誌にこの状況をリークするぞ、というような交渉も考えるつもりです。

稼ぎは減ってきましたが、いろいろ面白くなってきました。


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