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FXスキャル派のジジイです。こんばんは。

10月22日の夜は、予定していた通り、MATRIX TRADERで米雇用統計の指標スキャルに参戦してみました。といっても、しょぼいロット数のトレードしかしていませんが、まあ、参戦しました。


まずはここ数回、まずまずの成績が出ている手法、逆指値エントリーをまた実践してみました。
雇用統計発表の3分前、ドル円のレートは98.32くらいだったので、上下20pipsくらいに逆指値注文を入れました。98.528の買いと、98.119の売りです。

指標の結果は、市場予想より弱いものでした。大荒れの雇用統計のときと比べれば小さな動きですが、指標発表直後にドルは下落。逆指値98.119に対し、98.094で約定しました。2.5pips滑っての約定です。

その後、ドルはもう少し下がりましたが、弱い下げなので、さっさと手仕舞いすることを決意、9.9pips抜きの97.955で決済しました。1万通貨取引だったので、990円の利益です(^o^;)
その後は予感したとおりドルがだいぶ買い戻されたので、さっさと決済したのは正解でした。

その後はポンド円でしょぼしょぼ、2-3pips抜きのスキャルをやったわけですが、肝心のMATRIX TRADERの感想です。
約定が速いです。約定スピードを自慢しているだけあって、かなり速いと感じました。スリップはあるものの、約定拒否はないようで、このスピードで必ず約定してくれるなら、スキャルパーの満足度は高いと思います。約定したときの、花瓶が割れたような約定音も、悪くないと思います(^o^;)

それから、PC版のツールはかなり使いやすいです。レートパネル、ポジション一覧、注文一覧などかなり見やすいですし、注文の変更が、注文一覧上で右クリックして簡単にできる点も、かなり使いやすいと思います。



指定の通貨ペアで20万通貨単位取引するだけで、1万円もらえるキャンペーンは、10月31日までに口座開設する必要がありますので、お見逃しなく。1万円ももらえるキャンペーンとしては、非常にハードルが低いです。


詳細 → MATRIX TRADER


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